60代母の日プレゼント ♪何がおすすめ?贈って喜ばれるものまとめ☆

スポンサーリンク

こんにちわ^^

今回は、60代女性にプレゼント なにがおすすめ?についてご紹介です☆

 

60代のお母さんになんのプレゼントをしますか?

毎年やってくる母の日。

今年は何にしよう?って悩まれている方へ少しでも参考になればと思います。

実際自分が過去にプレゼントして喜ばれたもの。

義理妹が母に贈って喜んでいたものなども併せてご紹介していきます。

スポンサーリンク

60代母の日プレゼント ♪何がおすすめ?贈って喜ばれるものまとめ☆

母の日はいつ?

母の日は毎年第2日曜日と決まっています。

ですので、毎年カレンダーをみて今年の第2日曜日は何日なのか見てみて予定を立てましょう。

60代の母へ 母の日贈り物ランキング!

60代の母って一体何を喜んでくれる?って悩みますよね。

しかも毎年だし、悩みます。

 

一応自分たちがプレゼントしたものなども併せてご紹介しますね。

健康グッズ

やはり60代ともなれば健康にはきをつけてほしいもの。

でも、なかなか自分たちでは健康グッズは買いませんね。

  • 腰が痛い
  • 膝が痛い
  • 肩がこる

など何かおっしゃってませんか?

 

もしそうであれば少し奮発して健康グッズをプレゼントされてみてはいかがでしょうか?

例えば、

  • コンパクトなマッサージ器
  • コンパクトなマッサージチェア
  • 膝サポートなど

それにあったものをご購入されると喜んでくれると思います。

 

最近肩こりがひどかったのよ・・

最近腰が痛くて立ち座りがしんどかったのよ・・

膝が痛くて階段もきつかったのかよ・・

 

などなど。

喜んでいただけること間違いなしです。

 

お花

お花はやはり母の日の定番ですね。

母の日だからって花っていかにも・・・って感じですから贈る側も嫌がる方多いですね。

でも、母の日に花を贈るのは意味があるんです。

といっても、だからって絶対に母の日に花を贈らないといけないということもありませんので一応参考程度に(*‘∀‘)

花といっても、

  • 生花
  • ハーバリウム ギフト
  • プリザーブドフラワー

などあります。

 

私は、毎年生花を贈ります。

これには自分なりの意味があって

  • ハーバリウム ギフト
  • プリザーブドフラワー

これらは、ずっと飾っておけるプレゼントになります。

 

見た目もとてもキレイですし、手作りもできちゃいます。

 

でも、わたしは、毎年母の日が来ますので枯れちゃうけど毎年違うものを贈りたいので生花を贈っています。

あと、我が家の母は花が大好きなんです。

なのでお水をあげる楽しみもプレゼントしたいので、生花を贈っています。

生花は、お花屋さんに行けば母の日のものとしてキレイに飾られています。

ぜひ近づいて来たら見に行ってみてくださいね。

生花ですのでできれば日は近づいてから購入されることをおすすめします☆

 

逆にあまり花は好きじゃないけど母の日だから花系を贈りたいという方は、

  • ハーバリウム ギフト
  • プリザーブドフラワー

などを贈られるといいとおもいますよ☆

 

花が好きというわけではないということなので、花はサブのプレゼントとしてメインプレゼントに添えて母の日だからこれも~!という感じで小さめの花系を贈られるといいと思いますよ。

  • ハーバリウム ギフト
  • プリザーブドフラワー

どちらも作り物の花ですがとても見た目キレイですので貰ったら嬉しいギフトです。

メインプレゼントにしてもいいし、サブプレゼントでもとても喜ばれます。

どこで買えるの?という方におすすめです☆参考にしてみてくださいね


想いをお花に込めて【ベルビーフルール】

スイーツや和菓子

母の日といえばこちら、スイーツや和菓子も定番ですね^^

スイーツや和菓子が大好きな60代のお母さんへのプレゼントにおすすめです。

我が家の母はそこまで甘いものが好きではないので贈ることができないのですが、甘いものが大好きな方には絶対にいいプレゼントです。

食べちゃったら終わりだからこそ、毎年色々な少しお高いものを贈ることができちゃうんですよね♪

自分ではなかなか購入できない最高級の○○などは、特に喜ばれます♪

父が甘いもの好きなので「どんなんや」って言って食べてくれますし、贈った私たちも一緒に味見~っていって1つ貰ったりして、うん!美味しいね~!って会話も盛り上がります(*‘∀‘)

 

やっぱりおいしいものを食べるのってみんなを笑顔にしてくれます(*´▽`*)

こういう母の日という特別な日だからこそ特別なスイーツや和菓子をプレゼントされてみてもいいと思いますよ(*’ω’*)

 

特にメッセージが入っている和菓子などは珍しくこういう記念日に特に人気があります

その他ギフトに喜ばれるスイーツ&和菓子



「服部幸應のお取り寄せ」はっとりよせ.com



【伊藤久右衛門】

お取り寄せのグルメ

お取り寄せのちょっとした高級牛などもこの日に贈る方も沢山おられます。

ちょっといいお肉などを持って行って母の日だからお母さんはゆっくりしててね。といってみんなで用意してあげると喜ばれます(*’ω’*)

みんなで一緒にご飯を食べたらとってもおいしいのに、その上いつもよりいいお肉などを食べたらなおおいしいですよね(*^_^*)

 

こんな日だからこそちょっといいものをお取り寄せしてこの日しか食べられないものをプレゼントすると喜ばれます(*^_^*)

 

例えば母の日限定のおせち☆

一緒にカーネーションもついています。

お母さんありがとうの気持ちを込めておせちでねぎらってみてはいかがでしょうか。

エプロン

毎日家族のために美味しいごはんや家の家事をこなしてくれているお母さんへエプロンのプレゼント☆

エプロンを見るだけで少しでも家事がワクワクしちゃうようなちょっとおしゃれなエプロンも最近は多くでています

なので母の日にプレゼントされる方も非常に多くなってきました。

エプロンはやはりエプロン専門店で購入しプレゼントされるほうが間違いありません。

いつも家事ありがとうの気持ちをこめてエプロンをプレゼントされてみてはいかがでしょうか^^

その他

その他、普段使いのもので痛んでいそうなものや、持っていて便利だろうなとおもうものも沢山あります。

お母さんの日常を観察して今必要そうなものをピックアップされてるといいと思います。

  • 文具
  • 食器
  • 日傘
  • カバン
  • ペン・筆
  • ハンドクリーム
  • 扇子

ちなみにこの中では、日傘や扇子は、これからの季節どんどん使う季節になってきます。

母の日のプレゼント以降春~秋までずっと使えるので特におすすめです。

60代のお母さんにピッタリなデザインのものを選ばれると使いやすくずっと使っていただけると思います。

 

60代の女性なのであまり派手ではなくどちらかといえばモノトーンの抑え気味の色が人気があります。

 

扇子は扇子だけをプレゼントするのはちょっと寂しいという方は、扇子込みの5点セットや4点セットなどのプレゼントを贈るとベストです☆

花以外を用意するのはアリなのか?

母の日というとやはり花というイメージが非常に強いです。

一応母の日に花を贈るにはそれなりの意味があります。

 

ですが最近ではお花以外の普段使いができるものや、お母さんの大好きな食べ物。

そして一緒に旅行など、一番お母さんが喜んでくれそうなものをチョイスされることが多くなってきています。

 

ですので、花というプレゼントにとらわれなくてもいいと思います。

でも、やっぱり一応花もプレゼントしておいたほうがいいのかな・・と不安に思われる方は、花っていうプレゼントだけにせずに

  • ちょっとした花+食べ物
  • ちょっとした花+普段使いもの

など、トータルで5000円~10000円に予算を合わせられるといいとおもいます

そうすることで迷いもなくなりますし、母の日をプレゼントした!、母の日のプレゼントを貰ったとお互いが納得できるのではないでしょうか^^

母の日のプレゼント予算の相場

一応、最後に母の日のプレゼント予算相場をご紹介しておきます。

母の日プレゼントの相場はだいたい5000円~10000円くらいとなっています。

みなさん、毎年の事だし、母の日以外にもお母さんの誕生日もありますよね。

ですので、母の日はだいたいこれくらいの予算を考えられています。

もちろん、これは相場なのでみなさんのお財布事情で大丈夫だと思います。

何にせよ、プレゼントはキモチですからね♪

 まとめ

60代の母へ母の日のプレゼントおすすめのご紹介でした

毎年贈るものだし、60代ともなれば何がいいのか迷っちゃいますよね。

 

普段のお母さんをしっかり見て今なにがほしそうなのか。

もし、何か欲しそうなものが見つかればそれにあったものをプレゼントされたらいいですよね。

  • 腰が痛い⇨腰が安定するイスにしよう
  • 肩こりがひどい⇨マッサージ器にしよう
  • カバンがちょっと痛んできている⇨カバンにしよう
  • 財布のチャックがしめにくそう⇨財布にしよう

など。

 

そして何もほしそうなものがないとなれば、ちょっとしたいい食べ物をプレゼントされるといいとおもいます。

そうすることでみんなが笑顔になるし、たまにしか食べられないごほうびにもなります(^^♪

 

今年の母の日のヒントになれば幸いです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました